生命保険料は会社で払う
みなさんは、個人で生命保険などに加入されていますでしょうか?生命保険料は控除対象となり、確定申告をすると、還付金が受けられますが、とても小額です。
しかし、会社で保険料を支払うと、全て経費として計上できます。これを使わない手はございません。
生命保険料のおトク額比較
■ 個人
年収 : 400万
①手取りの給与 : 320万(平均約80%)
②保険料 : 100万
③税金 : 80万(20%)
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保険料、税金を抜いた残金 ①-(②+③) : 140万
■ 法人
①利益 : 400万
②保険料 : 100万
③残りの利益 : 300万
④税金 : 60万(20%)
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保険料、税金を抜いた残金 ③-④ : 240万
!!法人で生命保険を契約した方が100万円もおトク!!
折角、「法人」という箱を作ったのであれば、生命保険は個人契約をやめて、 法人で契約をしたほうが、税金対策になるだけでなく、従業員の福利厚生としても利用できます。万が一の事態に、更に借り入れを行い借金を増やしてしまうことの無いよう、リスクにちゃんと備えるべきです。
どの保険に加入したらよいのか?
では、どのような保険に加入したらよいのか?全ての保険会社の多種多様な保険から選ぶには、法人保険コンサルティング会社に依頼する事が一番です。それも、保険会社1社だけを取り扱っているのではなく、複数の保険会社の商品を取り扱っているコンサルティング会社に依頼しましょう。
インフォランスでは、全50社の保険会社中、15社の保険商品を取り扱っております。
この15社は上位の15社であり、16社以下の保険会社はどれも同じであるからという理由です。
インフォランスでは、法人保険によい商品だけを取り扱っております。
















